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zoom RSS テーマ「角川書店系」のブログ記事

みんなの「角川書店系」ブログ

タイトル 日 時
「新世紀 エヴァンゲリオン」第11巻/貞本義行(角川書店少年エースコミックス)*注意!!
 出てたんですねえ……図書館で見てびっくり!! 「ええええ? 6月に出てたのっ!?」……って、どんだけ本屋に行ってないんじゃ、私っっ!? 図書館にすら先を越されてどうするっっ!!! ...続きを見る

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2007/08/26 22:38
「風姿花デンツァ」全三巻/飯田晴子:漫画 奈波はるか:原案(アスカコミックスDX)
 「風姿花伝ツァ」…というと、木原敏江先生の漫画を思い出すアナタ!! 同年代ですね?(爆笑) ...続きを見る

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2006/04/17 17:02
「新世紀 エヴァンゲリオン」第10巻/貞本義行(角川コミックスA)*注意!
 や〜っと出ましたね。あの衝撃のテレビ放送から、もうすでに十年…やっと10巻ってことは、一年に一冊(平均すればね)のペースってことですね。ちょくちょく休載するものだから…私も一体何巻まで買ったのか、途中で判らなくなったくらいです。  今回は綾波レイ2度目の自爆「涙」から、クローン綾波破壊編までを収録。 ...続きを見る

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2006/03/29 11:33
「僕だけが知っている」全一巻/竹宮恵子(角川書店アスカコミックス)*注意
 1月7日から3月3日まで、竹宮氏の生まれ故郷である徳島市文学書道館にて「竹宮恵子の世界展」が開催されていることをご存知だろうか?  それにあわせた…というわけでもないのだが、今回は竹宮氏の作品である。 ...続きを見る

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2006/02/03 11:53
「くもはち」全一巻/原作:大塚英志 漫画:山崎峰水(角川コミックエース)
 しばらくの間、もんっっっすごい懐かし系の漫画ばかり紹介してきたので、昨今の若人様方にはちょっとハテナ?なブログになっておりましたね。  というわけで、ここらでちと新入手の最近の漫画おばご紹介! ...続きを見る

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2006/01/29 09:23
「ブラインド・ゲーム」全十巻/碧也ぴんく(角川書店 アスカミステリーDXコミックス)
 「ニューエイジ八犬伝」とサブタイトルがついているように、「南総里見八犬伝」を近未来を舞台に焼き増しした話です。でもよく考えてあるんですよ。  遺伝子操作によって究極の人類を作り出す「神女プロジェクト」。しかしその実験中「神女」を宿した妊婦共々何者かに射殺されてしまう。  だが研究者達は、神女を胎児のまま取り出し、彼女の卵巣から卵を取り出し、人工授精を試みる。受精した卵は108個。そのうち無事出産まで育ったのは8人。  神女の遺伝子を持つ彼らは、自らの内に潜む能力を知らぬまま、それぞれの家... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/08/10 08:00
「機動戦士ガンダム The ORIGIN」/安彦良和(角川書店ガンダムエースコミックス)
 そうです、アニメ界のみならず社会現象になるなどの一大ブームを巻き起こし、映画にもなり、そのテーマ曲はヒットチャートを駆け上り、未だに連綿と続編・シリーズが作られ続ける名作「機動戦士ガンダム」。   その原点ともいえる「ファースト」ガンダム(旧ガンダムとも)の作画監督・安彦良和氏自らの手による漫画。  原作では語られなかった様々なエピソードなどもあり…シャアとセイラのジオン公国時代(幼少期)のエピソードなどは、特に力が入っています。 ...続きを見る

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2005/07/23 00:18
「北神伝綺」/森美夏(作画)大塚英志(原作)(角川ニュータイプ100%コミックス)
 「帝都物語」の項でも紹介した大塚英志氏原作の「偽・日本史」漫画。  昭和初期の日本がその舞台。  山人(山の民)の末裔にして、元・柳田國男の弟子でもあった兵頭北神。 彼は柳田が葬り去ろうとしていた仮説に興味を示したため、その資料ごと破門される。彼に託されたのは「山人」…まつろわぬ民族、原日本人の資料。それは民俗学が科学となるために、異端として切り捨てなければならなかった闇の部分。  そして彼は密かに「山人」が絡んでいると思われる事件にかかわりあってゆく。 ...続きを見る

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2005/06/14 09:06
「SPOON」/高野宮子(角川書店アスカコミックス)
 これは…もう10年も前になりますか。友人に薦められて(というかプレゼントされて)読みました。  それ以前に、高野さんが同人畑で書いていたパロディ作品はいろいろ読んでいたのですが、商業誌での作品は、失礼ながらこれが初読でした。  その友人と一緒に、大阪から名古屋へ向かう近鉄特急の中で読んだのですが…。  読み終わったときに、涙が止まらなくて、車内サービスのおしぼりでずっと涙をぬぐっていた記憶があります。ありがとう、近鉄特急! ...続きを見る

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2005/03/13 23:37

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