アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「井沢元彦」のブログ記事

みんなの「井沢元彦」ブログ

タイトル 日 時
「本廟寺焼亡」/井沢元彦(講談社文庫)
 高校時代に読んだ「本廟寺焼亡」/井沢元彦。読み直しました。  井沢氏が「猿丸幻視行」で江戸川乱歩賞取って、直後の作品です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/06 02:07
「卑弥呼伝説 地に降りた神々」/井沢元彦(実業之日本社)
 気がつけばこれで…もう4冊目ですか、井沢氏の本の紹介は。申し訳ない。好きなもので…。  ええと、これはその名の通り、邪馬台国と卑弥呼探求の話です。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/09/21 09:48
「隠された帝 天智天皇暗殺事件」/井沢元彦(祥伝社)
 以前紹介した「逆説の日本史」と重複するのですが、こちらの方が読みやすいかもしれません。  サブタイトルにもあるようにこの小説の中では「天智天皇暗殺」説を検証しています。  日本書紀によると天智天皇は病没したことになっているのですが…のちに「扶桑略記」という本の中には驚くべき記述が…それは「天智天皇は馬で遠乗りをしたのち、行方がわからなくなった」というもの。これを現代の権威ある歴史学者達は「四百年も後に書かれた本の記述は信頼するに当たらない」とばっさりと切って捨ててしまうのですね。  しか... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/08/04 10:55
「逆説の日本史」/井沢元彦(小学館)
 しばらくシュミに走りすぎたきらいがあるので(笑)、ここらで軌道修正。  これは賛否が分かれる本かもしれませんが…私の敬愛する「逆説」日本史家・井沢先生の本です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/06/17 09:29
「猿丸幻視行」/井沢元彦(講談社文庫)
 推理作家にして「逆説の日本史」研究家(?)井沢元彦氏のデビュー作。  この作品で、1980年・26歳のときに第26回江戸川乱歩賞を受賞されています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/06/06 13:38

トップへ | みんなの「井沢元彦」ブログ

乱読家ノススメ 井沢元彦のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる